1.4.20

IDR通信 115号 4月 特別号

・新型コロナウイルス緊急調査レポート
・玉生会長・今月の視点 ≪災厄の複合化≫

1.3.20

IDR通信 114号 3月

・今こそ、お互いでできることを!
・『第13回ホビークッキングフェア2020』中止のお知らせ
・玉生会長・今月の視点 ≪新型コロナウイルス その2≫

「第333回IDR研究交流会」は新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となりました。

第333回 IDR研究交流会のご案内
3月18日に開催を予定していました「第333回IDR研究交流会」は新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となりました。

1.2.20

IDR通信 113号 2月

・2019年10~12月のGDP実質6.3%減
・第333回 IDR研究交流会のご案内
・玉生会長・今月の視点 ≪新型コロナウイルス≫

6.1.20

第37期 チャネル戦略研究交流会のご案内

期 間 :2020年2月~12月
場 所 :機械振興会館、他
テーマ :<<考えてみよう、日本の流通2025>>
    『日本経済の“節目の年2020”から2025へ』
―見えない時代の幕開け、日本の流通マーケティングチャネルはどう変化していくのか─

参加費 :IDR会員企業24万円、非会員企業36万円(消費税別)
    1社につき2名様までご登録できます。

<詳しくはこちら>

<参加申し込みはこちら>


 2017年からIDRでは「考えてみよう、日本の流通2025」を年間テーマとして活動をしてまいりました。引き続き、今年も2025年を視点に据えた取組みをしてまいります。
 2020 年、東京オリンピック・パラリンピックを迎えます。経済効果は 30 兆円超とも言われていますが、これまで「五輪効果」として表面化してこなかった問題や先送りされた社会課題が、「五輪後」に一挙に顕在化する恐れもあります。これまでの常識やトレンドが大転換してもおかしくない状況も予想されます。見えない時代の幕開け2020年という見方をする人もいます。
あらゆる分野で一つのやり方を愚直に続ければ済む時代は過ぎ去り、起こる問題を予見して対策に最善をつくすことが重要になってきます。今期の「チャネル戦略研究交流会」では、一歩、先を歩む企業の取り組みや自分達を取り巻く環境の変化、社会構造の変化、生活者の意識や行動の変化、世界的潮流などを、しっかり把握し、五輪後におきる様々な変化の中から2025年に向かって日本の流通がどう変化をしていくのかを皆さんで考え、研究していく場にしたいと考えています。
37期のIDRチャネル研究交流会も、現場にふれ、成功事例(失敗事例)を学びながら、それをどう自社に取り込み実行・実践すべきかを考え、議論する場にしてゆきます。

今年度も、ホンネで語り、ホンキで実践して、報告し合う交流会にしたい、と思います。ご一緒ください。 いいご提案をお待ちします。

2020 年 1 月
一般社団法人 流通問題研究協会(略称IDR)
会 長 玉生 弘昌
専務理事 橋 本 佳 往

5.1.20

第333回 IDR研究交流会のご案内

日 時 :2020年3月18日(水)14:00-16:00
場 所 :機械振興会館 6階 6D-1会議室
テーマ: 「データドリブンマーケティングの実践How to」
     ~データ活用によるマーケティングの精度向上~
講 師:株式会社東急エージェンシー データマネジメント局データアナリティクス部
    専任部長 久保ひろみ 氏、藤田俊紀 氏
参加費 :IDR会員様は無料、会員様以外は10,000円

<詳細はこちら>

1.1.20

機関誌『流通問題』Vol.55-2/2019年11月号を発刊しました

特集「いま売り場がおもしろい」」
巻頭提言:ネット社会における売り場の魅力の再発見/三村優美子
・流通レポートⅠ:地域社会に溶け込むドラッグストア/三村優美子
・流通レポートⅡ:ドン・キホーテの強さとは何か/橋本佳往
・流通レポートⅢ:生活の木の専門店づくりと経営/毛利庸子
講演Ⅰ:自分らしさ発見のお手伝い、体験価値流通の手探り
 1)なぜIDRはホビーマーケットに取り組んだのか/木村良
 2)パネルディスカッション「自分らしさ/体験価値流通の模索」/重永忠、大給近憲、野﨑洋光、松浦美香
講演Ⅱ:ゲームチェンジの時代─トヨタが自動車を作らなくなる日-/内田和成
講演Ⅲ:地域密着を目指したエリアマーケティングの実践/宮地雅典